3Dフォトウォークスルー

3D Photo Walkthrough

九州初!matterport(マーターポート)による"超高画質3D"
臨場感と迫力に圧倒される、3Dフォトウォークスルー

物件、施設、ホテル、店舗などの空間を、『matterport(マーターポート)』で3Dスキャン撮影。
マルチディバイスで閲覧体験が可能な3Dフォトウォークスルー(超高画質3Dウォークスルー)を提供します。

3Dフォトウォークスルーとは

『3Dフォトウォークスルー』とは、今までのパノラマカメラをつなぎ合わせた3Dウォークスルーとは全く異なる新しいテクノロジーを使用した販売促進ツールです。

住宅や商業施設などの実空間を、特殊な3Dカメラ『matterport(マーターポート)』で、撮影・360度3Dスキャニングすることで、PCやスマホサイト、VRなどでリアルに再現します。

「見上げる。下を見る。歩き回る。」

施設内部を自由自在に、あたかもその空間を歩いているかのように閲覧することができます。

資料請求、ご質問などお気軽にお問合せ下さい。

360°自由に歩き回る

あたかもそこにいるような臨場感で、空間を自由に歩き回る。
3Dウォークスルーは、高解像度レンズを複数搭載したカメラで撮影した画像データであるため、その3D空間をあらゆる角度から自由に歩き回ることができ、まるでその場にいるような臨場感を体感できます。
3Dウォークスルー画像の動きもスムーズ、ウォークスルーの操作も簡単なので、ストレスなく、直感的に操作できます。

俯瞰ビュー

撮影時に赤外線を照射し、測量したデータを3D化することで建物内部を立体化。この機能により、室内3Dを俯瞰で自由に操作することが出来るので、間取りや立体構造を、より直感的に理解することができます。 3D化された家具もそのまま配置された俯瞰イメージは、広さ、間取りなども一目でわかりやすく、閲覧者の生活空間に置き換えてイメージしやすくなります。

文字、写真、動画など、情報の埋め込み

URL、テキスト、画像、動画などの詳細説明を3Dウォークスルー化した室内のあらゆる場所に埋め込むことが可能。
情報が埋め込まれた箇所をクリックして、事前に埋め込んだ情報を閲覧できます。
住宅設備、構造の詳細説明、家具メーカーなどの情報を、3Dウォークスルーを操作しながら画面上で確認する事ができるため、訴求力を上げる効果が期待できます。

いつでもどこでも手軽に体験

モデルルームにご来場頂いたご検討中のお客様に隅々まで詳細をご確認頂けるツールとしてはもちろん、モデルルームまで足を運ぶことが難しいお客様、遠方にお住いのご両親へご相談をご希望のお客様、海外の投資家など、様々な客層に幅広く対応できます。
また、3Dフォトウォークスルーは、マルチディバイス(PC、タブレットPC、スマートフォンなど)に対応しており、どこからでも好きな時間に、自分のペースでウォークスルー体験ができます。

3Dフォトウォークスルーを体験しよう!Let's experience the 3D Photo walkthrough

マンション

CLUB THE. 大濠

戸建

ZERO-CUBE

ホテル、その他宿泊施設

各客室の間取りや仕様を伝えることができます。
フロントや、その他施設で価格やサービス内容を表示するなど、様々な活用方法があります。

ホテル、その他宿泊施設

フィットネスジム

どのような器具や設備があるか、またその使い方を解説するなど、
契約を検討されている方が一番気にされている部分を分かりやすく説明できます。

フィットネスジム

遊技場

施設内でどのような遊びができるか、自分の子供の年齢に合った遊び場があるかなど事前に確認できます。また、クーポン券の発行を行ったり様々なイベント情報を埋め込み発信することができます。

遊技場

建築現場

建築現場を撮影スキャンすることで、遠方のクライアントや、オフィスと
現場でスマートに情報を共有できます。また測量データを保管することで
社内管理データとしても流用できます。

建築現場

車の外装だけではなく、内部も閲覧することができます。
オプションや、その他さまざまな機能の説明も盛り込むことができます。

車

チャペル

式場選びでとても重要な要素であるチャペルや披露宴会場のコーディネートを、実際歩いて見て回るかのように確認できます。

チャペル

活用事例Case Studies

自社サイトに3Dフォトウォークスルーを設置

自社サイトに設置

オーナー様が管理されているサイトに3Dフォトウォークスルーを設置します。
3Dウォークスルー体験を通して、写真では伝わりにくい施設の広さや素材感などをしっかりと伝えることができます。

記録用の竣工写真として

記録用の竣工写真として

通常の竣工写真としてはもちろん、普段撮影しないような箇所も撮影しているので、好きな角度から何枚でも書き出すことができます。

書き出されるデータは特殊な3Dカメラ『matterport(マーターポート)』で撮影した高解像度画像ですので、カタログやパンフレットの掲載写真としてご利用可能です。

設計、設備の説明として

設計、設備の説明として

3Dフォトウォークスルー上のあらゆる箇所に、文字・画像情報や動画を埋め込むことが出来ます。

こだわりの設計ポイントや設備の使い方、解説などを埋め込み、職員や営業のサポートとして活用できます。

設計、設備の説明として

現場情報の共有

施工中や完成後の現場の3Dフォトウォークスルーにより、遠方のクライアント様との情報共有が可能です。

3Dフォトウォークスルーは、マルチディバイス(PC、スマートフォン、タブレットなど)に対応しており、インターネット環境があれば、アプリを入れることなく誰でもいつでも簡単に閲覧できます。

施工管理・自社内データとして

施工管理・自社内データとして

施工前後の3Dフォトウォークスルーは、施工管理・自社内データとして活用できます。

点群データ、天井伏図、間取り図、3Dメッシュファイル、2D写真など、様々な形で書き出し、Autodesk ReCapRやRevitRに取り込むことが出来ます。

3Dフォトウォークスルーの導入までの流れFlow to introduction

ステップ1

お問合せ・お打合せ

3Dフォトウォークスルーについて、まずは、メールまたはお電話にてお問合せ下さい。
ヒアリングさせて頂きまして、お見積り、撮影日程の調整などを行います。

ステップ2

撮影

弊社より担当スタッフが現地へ撮影に伺います。
実空間を特殊な撮影機材『matterport(マーターポート)』で撮影・3Dスキャンを行いますので、事前に清掃やご準備をお願いいたします。

ステップ3

編集

撮影したデータや、各ポイントの情報埋め込みなど編集作業を行います。
編集完了後、3DフォトウォークスルーのURLを発行します。

ステップ4

納品

3Dフォトウォークスルーを組み込んだhtml、またはURLをメールでお送りいたします。
3DフォトウォークスルーのURLを御社サイトに組み込むなどしてご利用ください。

資料請求、ご質問などお気軽にお問合せ下さい。